う〜ん、まったくもって残念です。
国内景気ばかりではなく、海外での景気の影響があるのでしょうね。
それにしても残念。昔、一度撤退したときもショックでしたが、あの時とは撤退の理由が違う。そこが残念。
河村建夫官房長官が記者会見の席上で「『世界のホンダ』のマークをつけて頑張っている姿はファンには大きな夢、希望があった。残念だ」という声明を発表するのも異例ですが、これもモータースポーツが市民権を得ていることの表れでしょうか。
しかし、フェラーリとヤマハはどんなに業績悪化してもモータースポーツの世界から撤退はしなかった。この違いが企業としての決意というか覚悟の違いなのかもしれませんね。
この調子じゃ、MotoGPからも撤退か?>ホンダ
んなことしたら見限るよ、もう。
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金持ちTOYOTAやフェラーリ財閥とは違う・・・「究極の町工場からの叩き上げと言いますか。。。ハングリー精神と言いますか。。。モータースポーツスピリッツを感じていたので、是非とも復活して欲しいです。
因みに・・・最後の1行にはツッコミ入れておいたほうが言いのでしょうか。。«^^;
>最後の1行にはツッコミ入れておいたほうが言いのでしょうか
ぜひ(笑)
ちなみに、フェラーリもマゼラッティの工員兼テストドライバだったエンツォが「叩き上げ」で作った会社なんですよ♪